社会科見学~消防署~
5月9日(火)、4年生が社会科の学習で河南消防署の見学に行ってきました。
消防に関するお話や消防署の内部、消防自動車の見学、また訓練を見させていただきました。子どもたちは梯子車が高く伸びる姿に圧倒されていました。





5月9日(火)、4年生が社会科の学習で河南消防署の見学に行ってきました。
消防に関するお話や消防署の内部、消防自動車の見学、また訓練を見させていただきました。子どもたちは梯子車が高く伸びる姿に圧倒されていました。




今日は、29年度最初の日。
新任式と始業式がありました。

新任式では、9人の先生をお迎えしました。
(東山小学校へ新たに赴任される先生は他にもいますが、
勤務の都合で、あとから加わる先生もいらっしゃいます。)
始業式では、校長先生が、3つのお話をしました。
みんな仲良く→あいさつをしよう
学校は勉強するところ→話をよく聞こう
交通事故には気をつけよう→飛び出し禁止、ヘルメットをかぶろう
良い姿勢で、しっかりと話を聞いていました。



2年生の国語の学習で「スーホの白い馬」というお話があります。
モンゴルの広い大草原が舞台で、その中に馬頭琴という楽器が出てきます。
今日は、その馬頭琴を通して物語を考えました。馬頭琴の奏でる音を聞き、物語の
様子を心に浮かべました。実際に触り、音を出してみると遠くまで響き渡るような
音が出て、みんな感動していました。
1/26(木)![]()
理科の時間,足利工業大学総合研究センター長 中條祐一先生を講師にお迎えして,ソーラークッカーの活用について勉強しました。

ソーラークッカーは,太陽光を集光し,その熱で食材の調理ができるもので,今回利用したものも段ボール製でとても軽くて組み立てやすいものでした。

子どもたちは説明を聞きながらあっという間に組み立て,ゆで卵作りの準備をしました。

待っている間,中條先生が実際に作ったチキンカレーやごはん,紅茶のパウンドケーキを見せてもらったり,森林破壊の進む途上国で抱える問題に対して,どのように役立てているのかについてお話を伺いました。

燃料に頼らずに調理できるソーラークッカーが電気がなかなか通らない途上国や災害時において大きく役立つことが学べました。