9月26日(火)4年校外学習(わたらせ 川のふれあい館 せせら見学)




9月26日(火)の2,3校時に、4年生が社会科の校外学習で、「わたらせ 川のふれあい館 せせら」の見学に行きました。
ふれあい館に到着すると、カスリーン台風の慰霊碑を実際に見たり、ふれあい館の中のパネルや映像を見学したり、川の傾斜を流れる模擬実験を見学したりと、多くの体験と学びの多い校外学習となりました。
学習の秋の校外学習となった4年生です。





9月26日(火)の2,3校時に、4年生が社会科の校外学習で、「わたらせ 川のふれあい館 せせら」の見学に行きました。
ふれあい館に到着すると、カスリーン台風の慰霊碑を実際に見たり、ふれあい館の中のパネルや映像を見学したり、川の傾斜を流れる模擬実験を見学したりと、多くの体験と学びの多い校外学習となりました。
学習の秋の校外学習となった4年生です。




9月22日(金)の昼休みは、久しぶりの秋らしい天候の下、異年齢集団である縦割り班(スマイル班)ごとに、共遊を行いました。
2学期も猛暑が続き、昼休みも外遊びを中止せざるを得ない日々が続いていましたので、全校児童が、元気よく外遊びをする姿は、改めて大切なものだと実感しました。
特に、下級生は、上級生のお兄さん、お姉さんたちと一緒に遊べて、嬉しそうな笑顔がたくさんはじけていました。



9月22日(金)の2校時に、今年度2回目の全校避難訓練を行いました。
今回は、震度5強の大震災を想定し、まずは教室の机の下へもぐり、落下物から身を守る練習をしました。その後、地震の揺れが収まったら、余震に備えて校庭の安全な避難指定場所まで、クラスごとに真剣な態度で避難する訓練を行いました。
どのクラスも、担任の先生の指示を真剣な態度で守り、「お・か・し・も・ち」の合言葉も確認しました。
これからも、いつ自然災害や火災などが起こるか分かりません。自分の命は自分で守れる東山の子に育っていってほしいと思います。



9月20日(水)の2,3校時に、1年生が、共同調理場の原田先生をお招きして、食育の授業を行いました。
1年生の学習のテーマは「すききらいなくたべよう」でした。3つの栄養群の食品をバランスよく、何でもすききらいなく食べることで、大腸の調子もよくなり、朝からほかほかうんちをしっかりして、元気に学校へ登校できるとすばらしいですね。
また、毎日の給食も、これからもすききらいなく、おいしく、感謝していただけるように、今日学習したことを、これからの日常生活に生かしていきましょう。
9月15日(金)に、東山小の6年生は、足利市内のALTやEAAの先生方をお迎えして、特色ある教育活動の一つとして、2~6校時の5時間を通して、一日中、英語活動を行いました。
「英語チャレンジデー」と名付けられている英語活動では、実生活で生かせるような内容を中心に、生きた英語を学ぶ活動が繰り広げられました。自己紹介や会話に生かせるリアクション、名刺交換や買い物模擬体験、国名ビンゴ等、楽しく活動的な学習ばかりでした。6年生たちは、いつも以上に、生き生きと積極的に英語でのコミュニケーション力を発揮していました。
これも、足利市全体で、5,6年生の英語活動として位置付けられている特色ある教育活動の一つです。




